思い当たる節

偶然が重なっている?

視覚化できていることと、見えない事柄があるでしょう。例えば、帰宅してすぐに訪問者があったりすると、驚きませんか。それも、何度か続くと、偶然であるとは思われなくなりませんか。
私の体験ですが、新聞の集金の方、私の帰宅して数分もしない内に訪問されたのです。それも、数回、続けて。幸いにして集金の方は女性でしたので、まだ、良かったのですが。でも、セールスなどで何度かの訪問があると、気持ちが悪い感覚があるでしょう。その感覚を過ぎると恐怖になるのでしょう。この恐怖の感覚は、まだ経験はありませんが。そして、単なる偶然だと相手は言うでしょう。でも、気持ちが悪いとか、恐怖感は、他者にはわからないでしょう。そう、社会問題にもなっているDVの被害者の方で加害者から逃げている方は、もっと怖い思いをしているのでしょうね。

世の中、見えている事柄だけでないよね

目に見えないところでも、誰かに見られている感覚があると思った経験、ありませんか。例えば、インターネットです。自分の好みの情報が届いたりしていませんか。
こんなことも、ある種の尾行だと思ったりしてしまう私の思考がおかしいのでしょうか。
また、自分の行動や趣味思考の情報がどこかに蓄積されているのでしょうね。
それって、なんだか気持ち悪いって思うのは、オカシイことでしょうか。
これも、ある一定の個人ではないにしろ、尾行されているように感じてしまいます、私はね。
また、部屋の中を遠くのところから覗かれていて、写真や動画にデータとして収めされているとすると、どうでしょう。
ある種の犯罪ですが、この頃の世の中では、ないとは言い切れないですよね。


なんとなく、気持ち悪いってこと、ないですか

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